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1: おぱい 2013/09/07 21:37:46
できるだけわかりやすく答えるよ
本当のことしか言わないからエンターテイメントとかファンタジーとかはなしね 

4: Mr.名無しさん 2013/09/07 21:42:12
本当のところそういう世界ってあるんですか

5: おぱい 2013/09/07 21:49:05
>>4
あるよ。驚くべきなのは、物理学者の中では当たり前の概念なのだが一般人は映画の中だけの世界だと思ってることだ。物理学者の中では時間は一定に流れるものではない事は常識だが、一般人はそんな当たり前の事すら信じられないといい、さらに物理学者の概念を物理学を全く知らない彼らが馬鹿にしているのが現状だ

6: Mr.名無しさん 2013/09/07 21:54:55
紐理論とか?

7: おぱい 2013/09/07 22:11:36
>>6
超ひも理論は概念としてなんとなく知るぐらいならそんなに難しくないはず。聞いた事ない人向けに説明すると、物質を顕微鏡で拡大して見ていくといずれ原子が見えてきて物質は原子で構成されてるのがわかるはず。んでその原子は何で構成されてるのかと言うと中性子と陽子ってやつで構成されてる。じゃあ中性子と陽子は何で構成されてるかというとクオークってやつで構成されてて、クオークは何からできてるかと言うと、超ひもと呼ばれるひもの形をしたもので構成されてるわけだ。原子からクオークまでは全て球状の物質だと考えられてたが、よくクオークを見ると球状ではなくものすごく速度で回り続けてるひもだということが分かったということです。超ひもは何で構成されてるか? 超ひもは超ひもであり何からもできてないってのが今のところの答えです

8: おぱい 2013/09/07 22:23:40
平行世界っつのは簡単に言うと、○○とセッ●スしたいと思うだろ?お前らができなくても、実際にはそいつとセッ●スしてる自分が別の世界に存在するっことだよ。もう一人の自分はちゃんと「実在」して、おまえらとは「別々に動き」、お前らと「同時に」生きてるってことだ。だからお前らがセッ● スできなくても心配すんな。別のおまえらがちゃんとセッ●スしてくれてるから

9: Mr.名無しさん 2013/09/07 22:26:00
朝に目が覚めて、記憶を持ったまま、一年前に戻っていたということは、
ありえますか?
また、訓練すれば可能ですか?
であるなら、訓練の方法を教えてください。

11: おぱい 2013/09/07 22:49:27
>>9
それはつまり過去に戻る方法ということか? なくはない。というのも、過去や未来に行く方法というのは、
1.宇宙船に乗って地球に戻ってくる。宇宙での滞在時間×宇宙船のスピードによって時間の流れは変わる
2.時空間を歪める技術によって時空を変える
3.意識によって時空をジャンプする
というやり方があるが、
上の二つは現在の人間のテクノロジーじゃ無理だし、例えその方法で過去に戻ったとしてもそこの時代に生きてる別の自分と遭遇することになる。なので現実的に本気でやるとしたら3の方法だ。あんたが今存在してる時と場所を決めてるのは、あんたの体がそこにあるからではなく、「体がそこに存在しているシナリオ」をあんたの意識が選んだからだよ。この方法で過去の自分がいるシナリオにジャンプすれば別の自分とも遭遇する事もない。時空を自由に移動できる意識さえあれば過去や未来に行くことが可能になると思わんかね?そんな意識を身につけたければとにかく精神性を向上させることだ。瞑想にふけり、悟りに達するといい。上記に書いた最初の二つのやり方よりもずっと現実的だ。東洋のヨガの達人の中には自分の体を消して別のところに出現させることができる連中がいるのを知ってるか?意識が高くなるとそういう奇跡が簡単に起こせるのだよ。もちろん未来も過去も好きなように行き放題だ

10: Mr.名無しさん 2013/09/07 22:33:01
俺は、今、ケガをしているんけど 
ケガをしていない自分もいるわけだよね? 
そのケガをしてない自分がいるパラレルにシフトしたいんだけど可能?

12: おぱい 2013/09/07 22:59:27
>>10 
もちろん怪我をしていない自分が別の世界にいるよ。そこにシフトしたければ以下の方法がある;
1.死ぬ。死ねば好きな時空間に戻ってまた人生を再開できる
2.精神性をあげることによってその世界にジャンプ
3.怪我が完治したパラレルに融合する
1は現実的でないから却下。死ねば次の人生を再開させる時点を選ぶ事ができるが、まさかケガのためにそこまでしたいとは思わないだろう。
2は今すぐにできるやり方ではないにせよ一応現実的だ。ただ何年か時間がかかりそうだ。3が今回の場合は一番現実的だろう。つまり、普通にケガをなおせばそのパラレルに自分が進んだことになる。それって普通じゃんって思われるかもだけど、ある方向に物事が進むという事は普通にみんなそっちのパラレルにジャンプするってことなのだよ

14: Mr.名無しさん 2013/09/08 00:24:10 
精神性を向上させるために役に立つかわからないが、
イメージの中で風景をリアルに感じながら
自分の家の近所などを、高速移動したり、
夢の中で自由に過去に戻れるようにイメージして寝たりしてる。
で、たまに過去に戻る夢を見る 
でも、夢の中でまだ自由に行動できないんだよ。
例えば、カレンダーを見ようと思っていても見るのを忘れたり。
夢の中の自分と、今こうして2ちゃんしてる意識にズレがあるように感じる。 
よく明晰夢を見ることができるとか言う人がいるけど
その状態もよくわからない。
夢から覚めて、「ああ、やっぱり夢かあ」となる。 
でも夢の中にいるときは夢だと気付かないんだよね。
この辺になんか鍵がありそうな気がするけど。

16: おぱい 2013/09/08 00:46:48
>>14
良いことを教えよう。夢というのは、別のパラレルに意識がジャンプした結果に起こるものだよ。だから全くのおとぎ話を見てるのではなく、ちゃんと実在する別の現実に遊びに行ってるのさ。夢をコントロールすることで過去にいく方法も一つのやり方だが、その場合はいずれ元の世界に戻ってこなきゃいけないってのがつらいね。本当にずっと過去に戻って生活したいなら精神性を上げるか死ぬかくらいかな・・。精神性を上げるってのは、イメージトレーニングというよりは、普通に瞑想とかによってどれだけ自分の内面の奥深くを知ることができるかって事です。禅とかヨガとかそういう系です

15: おぱい 2013/09/08 00:31:10
パラレルを知るとこの世のしくみがわかってくるよ。おまえらが特に知るべきなのは以下の二つ 

1.映画の世界とは違ってパラレル世界は一つや二つじゃなく、無数にある。
よく考えてみるとわかるが、きみがこのスレを見ながら 1cm体を右に動かす世界もあれば左に動かす世界もあり、さらにどちらにも動かさない世界だってある。その三つの世界について、また次の瞬間にも同じ事が起きてパラレルは分岐していく。こうやってパラレル世界は無数に存在する事になる。そしてこの事から分かるとおり、きみは一つの時空に存在するものではなく、ありとあらゆる時空に複数存在している事になる。つまりキミは一人ではないのさ

2.正確に言うとパラレルワールドはどれも同時に「進んでいる」というわけではない。実は、どの世界も存在はしているが進んではおらず止まったままだ。世界が動いて時間が流れているように感じるのは、自分の意識がその止まったままのいくつもの世界を通過したからであり、実際に一つの世界が過去から未来にむかって進行するわけではない。時間と空間は絶対に進まないという事を理解しておくべきだね。進んでいるのは自分の意識のほうだよ。意識が進むからあたかも時間が流れているように感じる。ある意味おまえらは全員この事を知ってるはず。好きな事をしてれば時間が早く感じるだろ?そんな時は意識が進むスピードが速いからそう感じるのさ。はたして時間はみな平等に流れてるか?答えはイエス。だが、進むスピードはそれぞれ違うのだよ。だから時が経つのがゆったりな子供もいれば早く感じる大人もいる。その意味では時間は平等ではないね

18: Mr.名無しさん 2013/09/08 05:15:39
苦しまず簡単にパラレルワールドに行き来する方法を書いて

21: おぱい 2013/09/08 11:01:14
>>18
難しいなー。苦しまずっていう点で死は多分無理だし、(死は抵抗しなければ苦しくないんだけど)簡単にっていう点で精神レベルのアップも宇宙旅行も無理だし、意図的に行き来するっていう点で夢の利用も無理だし、わからん

20: Mr.名無しさん 2013/09/08 08:50:28
アホなチョンの居ない世界

22: おぱい 2013/09/08 11:02:09
>>20
そういう世界も別のパラレルで実際にあるはずだよ

23: Mr.名無しさん 2013/09/08 13:39:54
永劫回帰って物理学的には誤りなんでしょ?

24: おぱい 2013/09/08 19:05:38
>>23
ぐぐったけど同じ人生を何度も繰り返すって意味でいいんだよね?
物理学的には知らんけど俺的にはありえんわ

38: Mr.名無しさん 2013/09/19 00:14:08
全ての願望実現=パラレルワールドの移動 だよな? 
で、願望実現は基本的にそれが叶った時と近い感情になれれば成就するんだよな? 
つまり全ての願望実現には「うれしさ」「満足感」みたいな感情が共通だよな? 
そして過去へ行くことだって当然この例外じゃないよなー? 
だったら普通に未来へ行くことと過去へ行くことで 
難易度に違いができるのはおかしいはずじゃねーのかよ?

39: おぱい 2013/09/19 01:42:17
↑ 
引き寄せの法則ですね 

>>全ての願望実現=パラレルワールドの移動 だよな? 
イエス 

>>願望実現は基本的にそれが叶った時と近い感情になれれば成就するんだよな?つまり全ての願望実現には「うれしさ」「満足感」みたいな感情が共通だよな? 
まさにその通り 

>>そして過去へ行くことだって当然この例外じゃないよなー? 
ちょっと待て。願望実現は「未来」への移動というわけではない。「今」を徐々にその未来というパラレルに近づけていっただけだ。だから未来や過去に移動したわけではなく、今を変化させたに過ぎない。なので普通にみんなが考えるような未来や過去に行くなんてことはできん。もっとも、死んだり、物質を簡単に消滅させるほど思考を強く操ることができるようになれば時間という概念から抜け出せるのでそれも可能だが

40: Mr.名無しさん 2013/09/19 11:06:09
その今を変化させた結果、未来が来ても過去が来てもいいはずじゃねーのかよ? 
パラレルワールドは無数にあって今と次の瞬間は実はつながってないってのがパラレル理論なわけだし。で、全ての願望実現は条件が同じならそこで未来か過去かで難易度が変わるのはちゃんちゃらおかしいんじゃねーかって話だ

43: おぱい 2013/09/19 14:55:17
>>41 
>>その今を変化させた結果、未来が来ても過去が来てもいいはずじゃねーのかよ? 
この時点で考えを訂正する必要がある。いいたいことはわかるのだが、未来や過去ってのはくることはできん。人は移動した「今」を未来だと考えるから未来が来たと勘違いするだけだ。まず、うちらが認識できるのは「今」しかないという事を理解してもらいたい。自分が今以外の時に存在する事なんてできないし(別のパラレルでは確かに存在してるが)、認識だってもちろんできん。常に「今」しかないのだよ。人間は記憶力が豊かだろ?本当は「今」しかないのに、すでに過ぎた過去の事を即座に忘れるわけではないので あたかも過去というものが存在して「今」という時点に自分がいて、未来(これからくるとき)があると思ってるわけだ。だから未来や過去は存在しているが認識ができないという意味で人間の概念としてしか実在しない。なのでそもそも未来や過去が来るなんてことはないのだよ。願望実現で引き寄せた未来と言うのは、正確に言えば今を変えただけで、決して未来がきたわけではない。どうしても未来や過去に行きたければ、未来や過去を認識できるようにならなければならない

80: おぱい 2013/09/27 00:16:29
>>38->>43のやり取りなんだが、パラレルへの理解が深まるにつれ俺の考えが違ってたことに気付いた。なので訂正したいと思う。 
基本はやはり>>38の言うとおり、引き寄せの法則で未来へ進んでると考えていいと思う。人間は今しか認識できないのは事実だが、一方で、全ての未来は既に作られており、引き寄せ法則の実現とはその未来への「今」の移動だと思う。なので未来が実現したという表現でも間違いないかと思う。>>38が聞いたのは引き寄せで未来に行けるなら過去にも行けるのではないかという事だった。これに関しては、「そもそもなぜ意識は未来へと進むだけなのか」という質問とリンクする。まず、引き寄せの法則は奇跡をも起こす事が可能だ。なので過去へのパラレルの移動も引き寄せによって実現可能だ。ただし、上のほうにも書いたが、引き寄せの実現には意識の他にも無意識と魂という二つの要素が絡んでくる。意識が未来へとしか進まない理由、それは物事を経験するためにはそれしか道がないという事だ。これは完全に魂の願望実現である。そしてそれによって意識も無意識もきちんと存在し、機能することができる。よって、過去に戻ろうとしても魂にはほとんどメリットがない。新しい経験をするのが魂の目的なのに、なぜ来た道を戻らなきゃいけないのだ?このことから、生きてるうちに本当に過去に戻りたいなら意識を使って相当強力な引き寄せをするしかない。ただ、魂が同意してはくれないだろうからやはり難しいだろうけど。

47: Mr.名無しさん 2013/09/20 00:48:15
あんたがパラレルを確信するに至った体験談を具体的に語ってみてくれ

50: おぱい 2013/09/20 04:02:17
>>47 
確信に至ったわけは、まず本を読んで多くの書物が同じようなことをいってること。特に、超心理学、宗教、量子物理学の共通性には驚いた。あとはこの概念があれば臨死体験や生まれ変わりなどの様々な不可思議体験の説明がつくこと。上に書いたエニグマスレの解説みたいに個人的にはデジャビュもすごい多いので、あ、パラレルなんだなと納得がいった 

55: Mr.名無しさん 2013/09/24 02:04:28
合わせ鏡をすると不思議な気分になる。
あの鏡の向こうにも世界は存在しているのだろうかと。 
そこでふと思い付いたのが重なりあう宇宙のイメージ。 
シャボン玉のように宇宙が個別に存在しているのではなく、
雨上がりの空にかかる虹の色彩のように、
同じ空間に別の宇宙が混ざりあい融け合っているのだと。 
ただ僕らは別の宇宙を知覚する術がないだけで…
でも、ふとした事で見えてしまう別の宇宙の住人が幽霊や妖怪の正体なのかな。 
あるいは別の宇宙の別の生き方をしている、もう一人の僕がいるのかな。

59: おぱい 2013/09/24 19:37:11
>>55 
天才はそういうふとしたイメージから色々考え付くらしいよ。俺が科学的なつまんない話をするとすれば、別のパラレルでは確かに別の生き方をする自分がいくつもいてそれが理解できないのは人間が認識できないようになっているからであるわけだが、幽霊や妖怪に限って言えば幸いにも同じパラレルに存在して知覚できなくもない存在だよ。やつらが見えないのは、人間の可視光線範囲外に存在しているからだよ。確かに存在しているのだが、人には見る事も触る事もできないわけだ。まるで放射線みたいなもんだね。放射線は確かに存在するが、見る事も触る事もできないだろ?それはエネルギーのパターンが可視光線外だからさ。たまに人間でも可視光線外のものを見ることができるやつがいたりする。そういうやつは幽霊や妖怪が見えたりするわけだ。ちなみに宇宙が溶け合ってるってあんたの理解は現実的でとてもいいと思うよ

66: Mr.名無しさん 2013/09/26 08:54:28
シュレーディンガーの猫とか理解不能なんですが 
できたらわかりやすく説明お願いします

72: おぱい 2013/09/26 22:03:09
>>66 
二つの箱のどっちかに猫を入れた場合、普通に考えるとどっちかに猫が入ってるという推測になるが、本当はどっちも入ってるってこと。それがパラレルワールドなのだよ。つまり、片方の箱に入ってる現実もあれば、もう片方の箱に入ってる現実もあるってことだ。どっちなのかはっきり決まるのは、箱を開けたとき、すなわち開けた人がどっちのパラレルに進んだかによって違う。ここでは観察者効果という現象も加わる。箱を開ける人が、「どちらに入ってるかは誰にもわからない。ゆえに確率は二分の一だろう」と思えばその通りになる。その場合は引き寄せの法則的に「何も選択しなかった」という選択をした事になる。一方、既に誰かがどちらの箱に猫が入っているのか知ってたとしよう。その場合は既に答えは確定している。箱を開ける人がどんな考えを持っていようと答えは覆らない。では猫自体が入ってるかもどうか誰にもわからない場合はどうなのか?その場合は観察者効果に従って、確定している事柄は一切ないので猫が入ってるかもしれないし、犬が入ってるかもしれないし、虫が入ってるかもし、何もないかもしれない。その場合は箱を開ける人がどんな信念を持ってるかによって決まる。何を引き寄せたか見物だね。

74: おぱい 2013/09/26 23:06:10
だがよく考えてもらいたい。例えば、道を歩いてて鳥のフンが自分に落ちてくるとしよう。この時点でまず理解しなければならないのは、引き寄せの絶対的原則である。

●自分が引き寄せてないものは絶対に自分の世界に現れない 

なので、この場合は確実に鳥のフンを引き寄せてる。では、いつ自分がそんなものを引き寄せたのか考えてみよう。 

①意識でピンポイントでこの出来事を引き寄せた 
②ずっと昔に意識で引き寄せたものがようやく実現した 
③無意識、もしくは魂が引き寄せた 
④何も選択しなかった結果どうでもいいことが起きた 

意識で引き寄せたのなら話は別だが、そうでなければ濃厚なのは③と④である。特にこのような特に意味をもたないと思える出来事の場合は④がほとんどだ。(逆に大きな意味を持つ出来事であればあるほど魂が引き寄せてる可能性が大) そもそもよく観察してもらいたいのだが、あなたの世界にあるものは全てあなたが引き寄せたものであるが、そのなかで自分が引き寄せたと思えるものはどれくらいあるだろうか?例えば今の天気と気温は?今の世界情勢は?今日あなたが見た人達の服装は?今フジテレビで放送してる番組は?全てあなたが決めている!!だが問題は、意識でどれくらい引き寄せができているかということだ。それを考えれば、どれほど自分の現実で意識以外が引き寄せたものが多いのかがわかるだろう。

102: Mr.名無しさん 2013/09/28 21:49:14
タイムマシンの話はOK? 
例えば完成したとして、同じ時間軸の過去に行く 
そして自分の両親の結婚を阻止したとする 
でもそれで自分がその瞬間消えないよね? 
また、タイムマシンで元の場所、時間に帰っても、 
何も変わってないという理解でいいんだよね? 
この場合、自分の両親が結婚してないパラレルがあるだけで 
何ら問題ないという解釈でOK? 
この辺はいろんな仮説があって小説、アニメ、漫画などで 
いろんな設定あるよね

104: おぱい 2013/09/29 03:26:48
>>102 
過去に戻って自分を殺せば現在の自分も消滅するかってやつと同じだね。よく言われてるやつだけど改めて考えてみると混乱する。多分こういう事だと思う。自分が体を持って過去に戻ってる時点でもう時間軸がずれてると思っていい。本当の過去では両親以外に自分は存在していないはず。なのでそこで何をしようが自分に影響はない。過去に戻ったのでなくそれも一つの未来だと考えるべきだ。もちろんその後タイムマシンで元の場所、時間に帰っても何も変わってない

103: Mr.名無しさん 2013/09/28 22:52:16
胎児返りって聞いたことありますか?ある拒食症の女の子がダイエットに励んで、治療をするうちに今度は勉強が出来ないという脅迫性の神経症をやられて母親の子宮に回帰する真似をしだすんだそうです。今の話ちょっと怖いですね…

105: おぱい 2013/09/29 03:37:04
>>103 
怖がる必要なんてない 
それが怖いかどうかはあんたが価値判断を加えた結果じゃないか 
人生には祝福しかないという事を知っておくべきだね

114: Mr.名無しさん 2013/10/05 20:32:33
輪廻転生とかカルマとは何か教えてください

115: おぱい 2013/10/06 01:00:14
輪廻転生とは生まれ変わりの事だね。人は死んだあとまた生まれ変わる。その際に知っておくべきこと; 
・自分が生まれ変わりたいと思ったときに生まれ変わる 
・死後の世界ではどのパラレルワールドも全部見える 
・どのパラレルに生まれるかを自由に決める 
一般的に誤解されてるものとして、輪廻転生は誰もが従わなければならないプロセスであり、あまり喜ばしいものでないという考えがある。特に仏教はこの考えが強い。しかし実際は、生まれ変わりたくなければ生まれ変わらなくても良い。もちろんずっと。生まれ変わりたいと思った時に、自分が見えている全てのパラレルワールドから好きなものを選んで生まれ変わる。もしかしたら前回の人生の途中からやり直したいと考えるかもしれないね。または別の時代に別の人間として生まれたいかもしれない。もしくは、全く別の宇宙の場所で宇宙人として生きることを選ぶかもしれない。死後は宇宙にある全ての場所と全ての時代と全ての生き物を見ることができる。これは時間と空間がないから可能になる技だ。死後は誰もがこれを経験する。その最高の自由の中で、誰からも制限されない選択をすることが生まれ変わりである

116: おぱい 2013/10/06 01:13:37
一方、カルマとは俺もよく知らんがおそらく以下の二つだろう。 
・人に与えたものが返って来る。→要するに引き寄せの法則 
・人には人生において果たすべき課題がある。 
二つ目についてだが、ほとんどの人がカルマとは誰かから与えられた課題だと考えている。だがそれは違う。課題は他人から与えられるものではなく、必ず自分で作っている。人は生まれ変わる際に自由に何でも選べるのは説明したとおり。では一体何を基準にそれを決めるのか?それは自分が経験したい事を経験できるかという点だ。これがカルマの正体である。誰もが何らかの経験をしたくて生まれ変わっている。人によっては自らが抱いた希望の事を”課題”と言い換え、悲観する。だがカルマとは悲観すべきような課題ではなく、自分がかつて胸に抱いた希望だというのを忘れてはいかん

117: Mr.名無しさん 2013/10/06 14:33:24
「この宇宙は二次元であり、さらに物質=エネルギーとは単なる情報である」とするホログラム説が宇宙物理学の主流になっていくにつれ、「この世界ってやっぱりシミュレーションなんじゃないか」って疑問がどんどん強くなってきた。もしかしたら、多世界解釈って実は本当で、このシミュレーターは実はあらゆる可能性を同時にシミュレーションする為のものではないかとすら思う

118: おぱい 2013/10/06 17:30:52
>>117 
むしろホログラム説や多世界解釈じゃなきゃつじつまが合わんことばかりだよ。どちらも同じようなもんだが、多世界解釈よりもホログラム説の方が、なぜ引き寄せが可能なのかというそもそもの理解に手っ取り早いかもね。本当は多世界が存在するってのも実は幻想で全てはホログラム

54: Mr.名無しさん 2013/09/24 00:47:23
バシャールは知ってるか?
バシャールはたとえば総選挙でどこが勝つか?こんなことさえも自分が好きな党が勝ったパラレルへ移動すればいいだけだと言ってんだよ。さらに極め付けには核戦争で地球が滅亡するか否かさえ自分のパラレル移動次第だと言ってんだ。しかしたいていの人間はこんな世界規模の状況は自分に決定権はないと思ってるしバシャール以外にこんなことまで教えてくれてる人をほとんど見かけないのが残念なんだよな

56: おぱい 2013/09/24 17:54:26
>>54
バシャールは知らんが言ってることはその通りだと思う。その、世界規模で起きてる自分ではどうしようもできないような状況は自ら進んだパラレルなのか?そして自分が全く関わってない物事の展開(例えば世界情勢)も自分が選んだのか? という質問についての答えは、いいにくいのだがおそらくイエスだ。このような質問は、一人にしか与えられない最優秀賞をみんなが獲得することはできるのか?という質問に似ている。俺もそういった疑問には相当頭を悩ませたが、平行世界の概念を理解すればおそらくこの質問もイエスといえるだろう
今から書くことは、パラレル世界についての俺なりの理解と考えであり、これがあってるのかは正直よくわからん。9割くらい自分の考えには確信を持っているが、残りの1割は多少疑ってる部分もある。俺もパラレルを完全に理解してるわけではないのでどこまで本当の事が言えてるかはわからんが許してくれ

57: おぱい 2013/09/24 17:56:41
最初の質問における、世界情勢など全く自分が関与してない部分も自分が選択したパラレルの結果なのか?についてだが、自分が直接関わってなくても自分が今いる世界っていうのは必ず自分が選んだ結果なはず。この部分は引き寄せの法則に従うわけで、自分の世界は100%自分が引き寄せた結果というのが引き寄せの原則である。これには1%の例外もなく、すなわち、新聞見て誰かが逮捕されたとか、どこか遠い国で戦争を始めたとか、いま目の前を偶然歩いている人も含めて、全てその現実を自分が引き寄せてる(つまり自分が選んでそのパラレルへ移動した)という事が言える。一方、別のパラレルではその世界で逮捕された人が警察に捕まらずしてのんびりと暮らし、世界中を見渡しても戦争なんてどこも起きてないパラレルも確かに実在してるわけだ。そのような現実も存在しているのに、なぜあなたは遠い国で戦争が起こりしかもそいつが逮捕された現実を選んだのかね?これには引き寄せの法則(つまりパラレルの選択方法について)の上級編を理解しなければならない。人間には三つの部分があり、それぞれが引き寄せをしている; 
・意識 
・無意識 
・超意識(魂のこと) 
そして何が自分に起きるかは、単純にそれぞれの引き寄せ量によって決められる。つまり、例えば意識的にお金を引き寄せようとしても、「本当に金持ちになれるのかな?」とか「実際に大金を手に入れたらなんかこわいな・・」とか無意識的な抵抗があり、それが意識を上回ったら引き寄せは失敗するってことだ。そして注意を特に向けずに何も引き寄せないという選択も、成り行きに任せるというきちんとした選択だという事に注意してくれ。総選挙で自分の好きな党が勝ったパラレルに移動したい?そしたら意識で必死にそれを引き寄せればいい。だが、無意識や魂がそれに賛成するかはわからんが。

58: おぱい 2013/09/24 18:22:14
 引き寄せの法則においては、全ての人は好きなものをなんでも手に入れることができるとする。一体なぜそんな事が可能なのか?それでは限りある資源は?一つしかない最優秀賞はどうなるのか?それに対する答えがパラレル世界にあったのだよ。一つしかない最優秀賞をAさんとBさんがどちらも受賞する場合、パラレル上ではAさんが受賞する世界もあればBさんも受賞する世界も存在している。なのでAさんもBさんもどちらも自分の理想とする現実を引き寄せればいい。そしたら二人とも別々のパラレルに進み、それぞれが賞を受賞するだろう。これが引き寄せの法則の素晴らしいところだ。どちらも本当に自分の望みを達成することができたわけだ。だが気をつけて欲しいのは、賞を受賞する前のAさんとBさんは、それぞれが引き寄せを始めたとたんに別々の世界へと進んでいるということだ。つまり、賞を受賞しているAさんの現実においては、別のBさんが存在し、賞の受賞前まで一緒に時を過ごしたBさんとは別人だという事を理解して欲しい。一緒にいたBさんは別の現実でAさんと同じように賞を受賞しているだろう。だがそこでは別のAさんが存在しているってわけだ。パラレルの分岐点というのは一瞬一瞬に存在する。いつもランチに一緒に行く人と今日も一緒にランチに行ったとしよう。自分の中ではいつもと同じ光景が流れてるかもしれないが、「本当のその人」は昨日の帰りに事故で死んでしまったパラレルに進んだかもしれない。自分からすれば全く何も変わってないように見えても、全ての人は独自の選択をして一瞬一瞬自分の世界とは違うパラレルへ進んでいるのだよ。さっき仲良くなって今も自分と楽しそうに話をしている目の前の人は本当はもういないかもしれないし、目の前にあるいてる人を何気なくみている5秒間のうちに3人の別人がその人に入り込んでるかもしれないね。 

ずっと昔から一緒にいる友人は一体何人目なんだろう? 
こう考えると、一瞬一瞬が出会いと別れの繰り返しであり、 
本当の現実の奇妙なところってのもわかってくるんじゃないかと思う



  • 引用元: http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/male/1378557466/